#妹尾颯斗

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2026/06/20 「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会準々決勝 桃山学院大vs京都産業大 フォトギャラリー/『輝のために』心をひとつに戦う京産大が雨中のPK戦を制して総理大臣杯出場権を獲得。

《「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会 準々決勝》▽2026/06/20 11:30 Kick off – 三木総合防災公園第2陸上競技場桃山学院大 1-1(0-1/1-0/0-0/0-0/PK2-4) ...
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「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会 準決勝/雨中の熱戦は、延長を制した大体大と、終了間際に勝ち越した京産大が決勝進出!

総理大臣杯の出場権は獲得した4チームが次に目指すのはもちろん関西王者。過密日程を乗り越えて、タイトルへと近づくチームはどこか。大会前のリーグ戦では、大阪体育大が5-0と阪南大を圧倒したこの対戦。今回の対戦では、大体大の圧力を阪南大が粘り強く...
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「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会 準々決勝/接戦を制し、総理大臣杯への切符を獲得したのは京産大、大体大、阪南大、大院大!

関西の総理大臣杯出場枠は「6」。準々決勝で勝てば出場権を獲得となるため、全国を賭けてどの試合も白熱した接戦となった。リーグ首位の京都産業大が桃山学院大に対して前半から主導権を握って試合を進めると、18分にDFの裏に抜け出したFW妹尾颯斗(4...
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「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会 4回戦/関学、体大、立命は0-2からの逆転勝利。リーグ上位の同志社大、関西大が全国を逃す。ベスト8はすべて1部チームに。

「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会 4回戦が6月13日、14日に開催。このラウンドを勝ちぬけば、大きく総理大臣杯出場に近づくだけに、どの試合も白熱した戦いとなった。リーグ首位の京都産業大は2部2位につけ...
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2026/05/23 関西学生リーグ第8節 阪南大vs京都産業大 フォトギャラリー/京産大は、鮮やかな逆転勝ちにも緩みなし。クオリティにこだわり、より高みを目指す

《2026年 第104回 関西学生サッカーリーグ第8節》▽2026/05/23 11:30 Kick off – 万博記念競技場阪南大 1-3(1-1) 京都産業大得点:’19 阪南大/山崎遥人、’30 京産大/吉井泰生、’62 京産大/高...
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’26 関西学生リーグ第8節/京産大が逆転勝利で首位キープ。立命大が5戦負けなしの逆転勝利。甲南大は開幕以来の勝利で、関西大を降す。

前期リーグも三分の二が終了。実力者の揃う京都産業大が1位をキープし、同志社大、関西大が追う展開となっているが、今は下位に沈む大学もまだまだ巻き返すための時間はある。どのチームの戦いぶりも目が離せない。開幕戦こそ逆転負けを喫したものの、その後...
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2026/04/04 関西学生リーグ第1節 甲南大vs京都産業大 フォトギャラリー/甲南大が松岡新監督の下、京産大のバリエーションある攻撃を防ぎきり、逆転勝利でリーグ好発進。

《2026年 第104回 関西学生サッカーリーグ第1節》▽2026/04/04 14:30 Kick off – J-GREEN堺(メインフィールド)甲南大 3-1(1-1) 京都産業大得点:’13 京産大/妹尾颯斗(滝口晴斗)、’45 甲...
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’26 関西学生リーグ第6節/GW最終戦は、京産大が大量得点でびわこ大を圧倒し、首位奪取。同志社大はドローで勝ち点を積み上げられず。

ゴールデンウイークの連戦最終日は天候にも恵まれ、絶好のサッカー日和に。どのチームもタフなスケジュールの中で得た手ごたえを、今後の戦いにつなげていってくれるはずだ。阪南大も、大阪学院大もこの連戦では勝利がなく連敗中。どちらも勝利を目指して序盤...
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’26 関西学生リーグ第5節/同志社大が2戦連続の大量点で首位奪取。京産大もしぶとく勝ち切り、首位を追走。立命大、桃山大がリーグ初勝利。

3連戦の2試合目、各チーム疲労もたまっている中、メンバーをローテーションしながら臨むチーム、主力に力を託すチーム、様々なマネジメントでタフなスケジュールを攻略していく。互いにまだ今季リーグでは勝利がなく、ここで勝ち点3を取りたいと意気込む桃...
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’26 関西学生リーグ第4節/京産、同志社が大勝で連戦スタート。関大はラストプレーで追いつかれて悔しいドロー。勝ち点4差に9チームがひしめく混戦に。

今年もゴールデンウィークの連戦がスタート。チームによっては前後に天皇杯の府県予選もあるため、層の厚さとタフさが過密日程を乗り切る必須要件となる。ともに2勝1敗の阪南大と同志社大が激突。序盤から同志社大が勢いある前進で阪南大のゴールへと迫るが...
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