#内田康介

マッチレポート

’26 関西学生リーグ第10節/上位対決は京産大が3発快勝で首位を堅守。2位以下は大混戦で前期ラスト1試合を迎える

「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会が終了し、前期リーグが再開。総理大臣杯出場権をつかんだチームも逃した大学も、ここからリスタートだ。激しい雨の中、スタートした阪南大vs桃山学院大は、ピッチにたまった水た...
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「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会 5-6位決定戦/甲南大は数的不利を負いながらもPK戦で初の出場権を獲得!関学大は逆転勝利で2年連続の総理大臣杯へ。

準々決勝で敗れた4チームにとって、この一戦は総理大臣杯の切符を掴むためのラストチャンスとなる。すべてをかけた一戦はどちらも熱い戦いとなった。ともに慎重な入りとなった甲南大と立命館大だが、甲南大が立ち位置の変化を生かす場面を作っていくと、24...
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「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会 準々決勝/接戦を制し、総理大臣杯への切符を獲得したのは京産大、大体大、阪南大、大院大!

関西の総理大臣杯出場枠は「6」。準々決勝で勝てば出場権を獲得となるため、全国を賭けてどの試合も白熱した接戦となった。リーグ首位の京都産業大が桃山学院大に対して前半から主導権を握って試合を進めると、18分にDFの裏に抜け出したFW妹尾颯斗(4...
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「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会 4回戦/関学、体大、立命は0-2からの逆転勝利。リーグ上位の同志社大、関西大が全国を逃す。ベスト8はすべて1部チームに。

「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会 4回戦が6月13日、14日に開催。このラウンドを勝ちぬけば、大きく総理大臣杯出場に近づくだけに、どの試合も白熱した戦いとなった。リーグ首位の京都産業大は2部2位につけ...
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’26 関西学生リーグ第8節/京産大が逆転勝利で首位キープ。立命大が5戦負けなしの逆転勝利。甲南大は開幕以来の勝利で、関西大を降す。

前期リーグも三分の二が終了。実力者の揃う京都産業大が1位をキープし、同志社大、関西大が追う展開となっているが、今は下位に沈む大学もまだまだ巻き返すための時間はある。どのチームの戦いぶりも目が離せない。開幕戦こそ逆転負けを喫したものの、その後...
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’26 関西学生リーグ第6節/GW最終戦は、京産大が大量得点でびわこ大を圧倒し、首位奪取。同志社大はドローで勝ち点を積み上げられず。

ゴールデンウイークの連戦最終日は天候にも恵まれ、絶好のサッカー日和に。どのチームもタフなスケジュールの中で得た手ごたえを、今後の戦いにつなげていってくれるはずだ。阪南大も、大阪学院大もこの連戦では勝利がなく連敗中。どちらも勝利を目指して序盤...
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’26 関西学生リーグ第5節/同志社大が2戦連続の大量点で首位奪取。京産大もしぶとく勝ち切り、首位を追走。立命大、桃山大がリーグ初勝利。

3連戦の2試合目、各チーム疲労もたまっている中、メンバーをローテーションしながら臨むチーム、主力に力を託すチーム、様々なマネジメントでタフなスケジュールを攻略していく。互いにまだ今季リーグでは勝利がなく、ここで勝ち点3を取りたいと意気込む桃...
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’26 関西学生リーグ第2節/攻撃爆発の阪南大と、堅い守備で勝ち切った同志社大が好調キープで2連勝。各チーム、ルーキーの活躍も光る

開幕戦で好スタートを切れたチームもそうではない大学も、それぞれが気を引き締めて臨む第2節。上級生だけでなく、どのチームもIリーグを経て実力を磨きトップチームで力を見せる選手や、ルーキーたちも大学で輝きを見せている。前節、乱打戦を制した阪南大...
メンバー一覧

2025 関西学院大学登録メンバー一覧

2025/09/23 時点の関西学生リーグの関西学院大メンバーです(随時更新)。リーグプログラムに掲載されている選手と、プログラム未掲載で公式戦メンバー入りした選手の一覧となります。連盟登録の全選手を網羅するものではありません。No.Pos...
新入生情報

関西学院大2024年度新規入部選手一覧

関西学院大の2024年度新規入部選手情報です。この一覧は大学チーム側から正式発表された入部予定選手を掲載しています。高校、ユースチーム側から発表されている情報とは必ずしも一致するわけではないことを、ご了承ください。SNSを含め、情報の転記を...
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