#福永裕也

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2026/06/20 「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会準々決勝 桃山学院大vs京都産業大 フォトギャラリー/『輝のために』心をひとつに戦う京産大が雨中のPK戦を制して総理大臣杯出場権を獲得。

《「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会 準々決勝》▽2026/06/20 11:30 Kick off – 三木総合防災公園第2陸上競技場桃山学院大 1-1(0-1/1-0/0-0/0-0/PK2-4) ...
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Pickup Player 京都産業大・福永裕也(3年/京都橘高) 頭ひとつよりももっと抜きん出た存在となるために、課題を克服してストロングを磨く

6月1日から行われたU-21日本代表・欧州遠征メンバーに選出された京都産業大・福永裕也(3年/京都橘高)。Jリーグからも注目を集める関西屈指のアタッカーに遠征での手ごたえと、課題を聞いた。抜群のスピードと馬力を見せる注目のアタッカー福永3月...
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’26 関西学生リーグ第10節/上位対決は京産大が3発快勝で首位を堅守。2位以下は大混戦で前期ラスト1試合を迎える

「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会が終了し、前期リーグが再開。総理大臣杯出場権をつかんだチームも逃した大学も、ここからリスタートだ。激しい雨の中、スタートした阪南大vs桃山学院大は、ピッチにたまった水た...
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「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会 準決勝/雨中の熱戦は、延長を制した大体大と、終了間際に勝ち越した京産大が決勝進出!

総理大臣杯の出場権は獲得した4チームが次に目指すのはもちろん関西王者。過密日程を乗り越えて、タイトルへと近づくチームはどこか。大会前のリーグ戦では、大阪体育大が5-0と阪南大を圧倒したこの対戦。今回の対戦では、大体大の圧力を阪南大が粘り強く...
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「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会 準々決勝/接戦を制し、総理大臣杯への切符を獲得したのは京産大、大体大、阪南大、大院大!

関西の総理大臣杯出場枠は「6」。準々決勝で勝てば出場権を獲得となるため、全国を賭けてどの試合も白熱した接戦となった。リーグ首位の京都産業大が桃山学院大に対して前半から主導権を握って試合を進めると、18分にDFの裏に抜け出したFW妹尾颯斗(4...
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2026/04/19 関西学生リーグ第3節 京都産業大vs桃山学院大 フォトギャラリー/後半、目まぐるしい展開となった試合は、京産大が4ゴールで逆転勝利。桃山大は追い上げるも実らず。

《2026年 第104回 関西学生サッカーリーグ第3節》▽2026/04/19 14:00 Kick off – 三木総合防災公園陸上競技場京都産業大 4-2(0-0) 桃山学院大得点:’60 桃山大/原田幹太(田村遊吏)、’64 京産大/...
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’26 関西学生リーグ第9節/同志社大は2点のリードを守り切れず、同立戦で痛い引き分け。ATに追いついた京産大が首位堅守でリーグは中断期間に。

関西学生リーグはこの第9節で一旦中断。次週からは関西選手権に1部チームも参戦する。良い形でトーナメントへつなげたいとの思いはどのチームも同じ。熱い試合が今節も繰り広げられた。首位に立つ京都産業大が、立ち上がりから好調さを見せる。速い出足でボ...
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’26 関西学生リーグ第4節/京産、同志社が大勝で連戦スタート。関大はラストプレーで追いつかれて悔しいドロー。勝ち点4差に9チームがひしめく混戦に。

今年もゴールデンウィークの連戦がスタート。チームによっては前後に天皇杯の府県予選もあるため、層の厚さとタフさが過密日程を乗り切る必須要件となる。ともに2勝1敗の阪南大と同志社大が激突。序盤から同志社大が勢いある前進で阪南大のゴールへと迫るが...
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Pickup Player 京都産業大・福永裕也(3年/京都橘高)人生を変える気持ちで臨んだデンソーカップで、つかんだU-21代表入り。プレーの幅を広げてさらなる成長を誓う

3月23日から30日にかけて実施されたU-21日本代表の韓国遠征に京都産業大学サッカー部に所属する福永裕也(3年/京都橘高)がメンバー入りを果たした。27日のU-21アメリカ代表戦では63分から出場し、2戦目となった29日のU-21韓国代表...
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’26 関西学生リーグ第3節/関学と大院がリーグ初勝利。阪南、同志社が敗れて早くも全勝チームが消え、今季も混戦必至。

3節を終えて、早くも全勝チームが消えた関西学生リーグ。今シーズンも昨年同様、王座やインカレ出場権を僅差で争う、混戦のリーグになりそうだ。ともにまだ勝利がない関西学院大と立命館大の対戦は、立ち上がりから立命大が主導権を握る。すると9分、関学大...
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