#家邉凛太朗

マッチレポート

「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会 準々決勝/接戦を制し、総理大臣杯への切符を獲得したのは京産大、大体大、阪南大、大院大!

関西の総理大臣杯出場枠は「6」。準々決勝で勝てば出場権を獲得となるため、全国を賭けてどの試合も白熱した接戦となった。リーグ首位の京都産業大が桃山学院大に対して前半から主導権を握って試合を進めると、18分にDFの裏に抜け出したFW妹尾颯斗(4...
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「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会 4回戦/関学、体大、立命は0-2からの逆転勝利。リーグ上位の同志社大、関西大が全国を逃す。ベスト8はすべて1部チームに。

「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会 4回戦が6月13日、14日に開催。このラウンドを勝ちぬけば、大きく総理大臣杯出場に近づくだけに、どの試合も白熱した戦いとなった。リーグ首位の京都産業大は2部2位につけ...
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’26 関西学生リーグ第9節/同志社大は2点のリードを守り切れず、同立戦で痛い引き分け。ATに追いついた京産大が首位堅守でリーグは中断期間に。

関西学生リーグはこの第9節で一旦中断。次週からは関西選手権に1部チームも参戦する。良い形でトーナメントへつなげたいとの思いはどのチームも同じ。熱い試合が今節も繰り広げられた。首位に立つ京都産業大が、立ち上がりから好調さを見せる。速い出足でボ...
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’26 関西学生リーグ第7節/京産vs同志社の頂上決戦は、痛み分けのドロー。関西大が大量得点で首位猛追の2位へ浮上

GW連戦の後、各府県の天皇杯予選を挟み、リーグ戦が再開。関西選手権までの3試合で、いかに勝ち点を積み上げていくか、どのチームもここで良いリズムをつかみたいところだ。昨シーズンは関西学院大に対して、2勝1分けと好成績を残した大阪体育大が、この...
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’26 関西学生リーグ第6節/GW最終戦は、京産大が大量得点でびわこ大を圧倒し、首位奪取。同志社大はドローで勝ち点を積み上げられず。

ゴールデンウイークの連戦最終日は天候にも恵まれ、絶好のサッカー日和に。どのチームもタフなスケジュールの中で得た手ごたえを、今後の戦いにつなげていってくれるはずだ。阪南大も、大阪学院大もこの連戦では勝利がなく連敗中。どちらも勝利を目指して序盤...
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’26 関西学生リーグ第4節/京産、同志社が大勝で連戦スタート。関大はラストプレーで追いつかれて悔しいドロー。勝ち点4差に9チームがひしめく混戦に。

今年もゴールデンウィークの連戦がスタート。チームによっては前後に天皇杯の府県予選もあるため、層の厚さとタフさが過密日程を乗り切る必須要件となる。ともに2勝1敗の阪南大と同志社大が激突。序盤から同志社大が勢いある前進で阪南大のゴールへと迫るが...
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’26 関西学生リーグ第3節/関学と大院がリーグ初勝利。阪南、同志社が敗れて早くも全勝チームが消え、今季も混戦必至。

3節を終えて、早くも全勝チームが消えた関西学生リーグ。今シーズンも昨年同様、王座やインカレ出場権を僅差で争う、混戦のリーグになりそうだ。ともにまだ勝利がない関西学院大と立命館大の対戦は、立ち上がりから立命大が主導権を握る。すると9分、関学大...
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’26 関西学生リーグ第2節/攻撃爆発の阪南大と、堅い守備で勝ち切った同志社大が好調キープで2連勝。各チーム、ルーキーの活躍も光る

開幕戦で好スタートを切れたチームもそうではない大学も、それぞれが気を引き締めて臨む第2節。上級生だけでなく、どのチームもIリーグを経て実力を磨きトップチームで力を見せる選手や、ルーキーたちも大学で輝きを見せている。前節、乱打戦を制した阪南大...
新入生情報

大阪学院大2026年度新規入部選手一覧

大阪学院大の2026年度新規入部選手情報です。この一覧は大学チーム側から正式発表された入部予定選手を掲載しています。掲載時点での入部予定者となるため、事情により実際には入部しない場合や、発表後にリスト以外の新入部員が加わることもあります。高...
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