#松本龍利

フォトギャラリー

2026/05/02 関西学生リーグ第5節 桃山学院大vs大阪商業大 フォトギャラリー/大商大の反撃を最少失点に抑えた桃山大が3発快勝でリーグ戦初白星

《2026年 第104回 関西学生サッカーリーグ第5節》▽2026/05/02 11:30 Kick off – 三木総合防災公園陸上競技場桃山学院大 3-1(2-0) 大阪商業大得点:’25 桃山大/田村遊吏(松本龍利、蘓鉄航生)、’45...
マッチレポート

’26 関西学生リーグ第10節/上位対決は京産大が3発快勝で首位を堅守。2位以下は大混戦で前期ラスト1試合を迎える

「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会が終了し、前期リーグが再開。総理大臣杯出場権をつかんだチームも逃した大学も、ここからリスタートだ。激しい雨の中、スタートした阪南大vs桃山学院大は、ピッチにたまった水た...
マッチレポート

’26 関西学生リーグ第9節/同志社大は2点のリードを守り切れず、同立戦で痛い引き分け。ATに追いついた京産大が首位堅守でリーグは中断期間に。

関西学生リーグはこの第9節で一旦中断。次週からは関西選手権に1部チームも参戦する。良い形でトーナメントへつなげたいとの思いはどのチームも同じ。熱い試合が今節も繰り広げられた。首位に立つ京都産業大が、立ち上がりから好調さを見せる。速い出足でボ...
マッチレポート

’26 関西学生リーグ第8節/京産大が逆転勝利で首位キープ。立命大が5戦負けなしの逆転勝利。甲南大は開幕以来の勝利で、関西大を降す。

前期リーグも三分の二が終了。実力者の揃う京都産業大が1位をキープし、同志社大、関西大が追う展開となっているが、今は下位に沈む大学もまだまだ巻き返すための時間はある。どのチームの戦いぶりも目が離せない。開幕戦こそ逆転負けを喫したものの、その後...
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’26 関西学生リーグ第7節/京産vs同志社の頂上決戦は、痛み分けのドロー。関西大が大量得点で首位猛追の2位へ浮上

GW連戦の後、各府県の天皇杯予選を挟み、リーグ戦が再開。関西選手権までの3試合で、いかに勝ち点を積み上げていくか、どのチームもここで良いリズムをつかみたいところだ。昨シーズンは関西学院大に対して、2勝1分けと好成績を残した大阪体育大が、この...
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’26 関西学生リーグ第6節/GW最終戦は、京産大が大量得点でびわこ大を圧倒し、首位奪取。同志社大はドローで勝ち点を積み上げられず。

ゴールデンウイークの連戦最終日は天候にも恵まれ、絶好のサッカー日和に。どのチームもタフなスケジュールの中で得た手ごたえを、今後の戦いにつなげていってくれるはずだ。阪南大も、大阪学院大もこの連戦では勝利がなく連敗中。どちらも勝利を目指して序盤...
マッチレポート

’26 関西学生リーグ第5節/同志社大が2戦連続の大量点で首位奪取。京産大もしぶとく勝ち切り、首位を追走。立命大、桃山大がリーグ初勝利。

3連戦の2試合目、各チーム疲労もたまっている中、メンバーをローテーションしながら臨むチーム、主力に力を託すチーム、様々なマネジメントでタフなスケジュールを攻略していく。互いにまだ今季リーグでは勝利がなく、ここで勝ち点3を取りたいと意気込む桃...
マッチレポート

’26 関西学生リーグ第4節/京産、同志社が大勝で連戦スタート。関大はラストプレーで追いつかれて悔しいドロー。勝ち点4差に9チームがひしめく混戦に。

今年もゴールデンウィークの連戦がスタート。チームによっては前後に天皇杯の府県予選もあるため、層の厚さとタフさが過密日程を乗り切る必須要件となる。ともに2勝1敗の阪南大と同志社大が激突。序盤から同志社大が勢いある前進で阪南大のゴールへと迫るが...
新入生情報

桃山学院大2026年度新規入部選手一覧

桃山学院大の2026年度新規入部選手情報です。この一覧は大学チーム側から正式発表された入部予定選手を掲載しています。掲載時点での入部予定者となるため、事情により実際には入部しない場合や、発表後にリスト以外の新入部員が加わることもあります。高...
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