#山﨑遥稀

マッチレポート

’26 関西学生リーグ後期第9節/京産大が天王山を制してウノゼロ勝利で、優勝に王手!残り2枠のインカレ争いもさらにヒートアップ。残留を争うチームはいずれも勝ち点を伸ばせず。

リーグ最終盤の連戦の2試合目は、中2日のハードスケジュールとなり、どこもチーム力が試される。優勝やインカレ、残留のためにどの大学にとっても負けられない大一番が続く。共にインカレ出場への望みを残す同志社大vs阪南大の一戦。前節、大勝した勢いの...
メンバー一覧

2026 立命館大学登録メンバー一覧

2026/10/16 時点の関西学生リーグの立命館大メンバーです(随時更新)。リーグプログラムに掲載されている選手と、プログラム未掲載で公式戦メンバー入りした選手の一覧となります。連盟登録の全選手を網羅するものではありません。No.Pos....
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’26 関西学生リーグ後期第5節/天皇杯で健闘を見せた京産大が敗れ、2位・関学大が勝ち点3差に迫る。大商大が立命大を下してリーグ初勝利をおさめ、残留争いも熾烈さを増すことに。

10月になってもまだ30℃を越える気温となった後期第5節。厳しいコンディションの中、どの試合も気温以上にホットな内容となった。前節は対照的な結果となった関西大とびわこ成蹊スポーツ大の対戦。立ち上がりはびわこ大が勢いある攻撃を見せるが、決定機...
マッチレポート

’26 関西学生リーグ後期第4節/京産大、阪南大がATゴールで劇的勝利。大院大がうれしい後期初勝利。立命大、甲南大、大商大は未だ白星つかめず苦境が続く。インカレ出場権争いもさらにヒートアップ

リーグ再開の3連戦が終わり、再び週末ごとに試合が行われることになり、結果が出ているチームも出ていないチームもしっかりと積み上げる時間を持てるようになる。中盤戦をどう戦っていくか、勝負の10月がスタートだ。久しぶりのインカレ出場を狙いたい同志...
フォトギャラリー

2026/05/31 関西学生リーグ第9節 同志社大vs立命館大 フォトギャラリー/”同立戦”は同志社大が2点を先行するも、立命大が後半流れを奪い返して追いつく!死力を尽くしたライバル校同士の一戦はドローに

《2026年 第104回 関西学生サッカーリーグ第9節》▽2026/05/31 15:30 Kick off – 甲南大学ラグビー場兼サッカー場同志社大 2-2(2-0) 立命館大得点:’35 同志社/山田一颯(吹田航晟)、’40 同志社/...
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’26 関西学生リーグ第9節/同志社大は2点のリードを守り切れず、同立戦で痛い引き分け。ATに追いついた京産大が首位堅守でリーグは中断期間に。

関西学生リーグはこの第9節で一旦中断。次週からは関西選手権に1部チームも参戦する。良い形でトーナメントへつなげたいとの思いはどのチームも同じ。熱い試合が今節も繰り広げられた。首位に立つ京都産業大が、立ち上がりから好調さを見せる。速い出足でボ...
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’26 関西学生リーグ第8節/京産大が逆転勝利で首位キープ。立命大が5戦負けなしの逆転勝利。甲南大は開幕以来の勝利で、関西大を降す。

前期リーグも三分の二が終了。実力者の揃う京都産業大が1位をキープし、同志社大、関西大が追う展開となっているが、今は下位に沈む大学もまだまだ巻き返すための時間はある。どのチームの戦いぶりも目が離せない。開幕戦こそ逆転負けを喫したものの、その後...
マッチレポート

’26 関西学生リーグ第7節/京産vs同志社の頂上決戦は、痛み分けのドロー。関西大が大量得点で首位猛追の2位へ浮上

GW連戦の後、各府県の天皇杯予選を挟み、リーグ戦が再開。関西選手権までの3試合で、いかに勝ち点を積み上げていくか、どのチームもここで良いリズムをつかみたいところだ。昨シーズンは関西学院大に対して、2勝1分けと好成績を残した大阪体育大が、この...
新入生情報

立命館大2025年度新規入部選手一覧

立命館大の2025年度新規入部選手情報です。この一覧は大学チーム側から正式発表された入部予定選手を掲載しています。掲載時点での入部予定者となるため、事情により実際には入部しない場合や、発表後にリスト以外の新入部員が加わることもあります。高校...
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