#野頼駿介

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2026/05/17 関西学生リーグ第7節 京都産業大vs同志社大 フォトギャラリー/今季三度目の対戦も白熱した内容に。山田一颯のゴールで同志社大が先制するも、終盤にPKを獲得した京産大が追いつきドロー。

《2026年 第104回 関西学生サッカーリーグ第7節》▽2026/05/17 14:00 Kick off – 皇子山総合運動公園陸上競技場京都産業大 1-1(0-0) 同志社大得点:’53 同志社大/山田一颯(野頼駿介)、’90 京産大...
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’26 関西学生リーグ第11節/京産大が8勝1敗2分で前期を終了し、首位を堅守。追う関西大、同志社大ともに勝ち点を伸ばせず、2位以下は大混戦で夏季中断期間へ。

関西もいよいよ夏本番となり、関西学生リーグも酷暑を避けて中断期間となる。どのチームも前期ラストの試合を良い形で締めくくり、総理大臣杯、そして後期リーグへと続いていく良い夏のトレーニングにつなげていきたいところだ。ホームグラウンドでのリーグ戦...
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’26 関西学生リーグ第10節/上位対決は京産大が3発快勝で首位を堅守。2位以下は大混戦で前期ラスト1試合を迎える

「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会が終了し、前期リーグが再開。総理大臣杯出場権をつかんだチームも逃した大学も、ここからリスタートだ。激しい雨の中、スタートした阪南大vs桃山学院大は、ピッチにたまった水た...
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「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会 4回戦/関学、体大、立命は0-2からの逆転勝利。リーグ上位の同志社大、関西大が全国を逃す。ベスト8はすべて1部チームに。

「アミノバイタル®」カップ2026 第55回 関西学生サッカー選手権大会 4回戦が6月13日、14日に開催。このラウンドを勝ちぬけば、大きく総理大臣杯出場に近づくだけに、どの試合も白熱した戦いとなった。リーグ首位の京都産業大は2部2位につけ...
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’26 関西学生リーグ第7節/京産vs同志社の頂上決戦は、痛み分けのドロー。関西大が大量得点で首位猛追の2位へ浮上

GW連戦の後、各府県の天皇杯予選を挟み、リーグ戦が再開。関西選手権までの3試合で、いかに勝ち点を積み上げていくか、どのチームもここで良いリズムをつかみたいところだ。昨シーズンは関西学院大に対して、2勝1分けと好成績を残した大阪体育大が、この...
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’26 関西学生リーグ第5節/同志社大が2戦連続の大量点で首位奪取。京産大もしぶとく勝ち切り、首位を追走。立命大、桃山大がリーグ初勝利。

3連戦の2試合目、各チーム疲労もたまっている中、メンバーをローテーションしながら臨むチーム、主力に力を託すチーム、様々なマネジメントでタフなスケジュールを攻略していく。互いにまだ今季リーグでは勝利がなく、ここで勝ち点3を取りたいと意気込む桃...
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’26 関西学生リーグ第4節/京産、同志社が大勝で連戦スタート。関大はラストプレーで追いつかれて悔しいドロー。勝ち点4差に9チームがひしめく混戦に。

今年もゴールデンウィークの連戦がスタート。チームによっては前後に天皇杯の府県予選もあるため、層の厚さとタフさが過密日程を乗り切る必須要件となる。ともに2勝1敗の阪南大と同志社大が激突。序盤から同志社大が勢いある前進で阪南大のゴールへと迫るが...
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’26 関西学生リーグ第2節/攻撃爆発の阪南大と、堅い守備で勝ち切った同志社大が好調キープで2連勝。各チーム、ルーキーの活躍も光る

開幕戦で好スタートを切れたチームもそうではない大学も、それぞれが気を引き締めて臨む第2節。上級生だけでなく、どのチームもIリーグを経て実力を磨きトップチームで力を見せる選手や、ルーキーたちも大学で輝きを見せている。前節、乱打戦を制した阪南大...
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2026/03/29 京都学生サッカー選手権大会 決勝戦 京都産業大vs同志社大 フォトギャラリー/チャンスを逃さず決めた同志社大が京産大の反撃を1点に抑えて、3年ぶりの京都王者に

《第76回京都学生サッカー選手権大会 決勝戦》2026/03/29 13:30 Kick off – たけびしスタジアム京都京都産業大 1-3(1-2) 同志社大得点:'26 同志社大/高橋祐翔(渡邉良)、'41 京産大/高川諒希(妹尾颯斗...
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’26 関西学生リーグ第1節/今年も混戦必至のリーグが開幕!前年度王者・関学大は黒星スタート。甲南大は松岡新監督の下、リーグ好発進。

あいにくの雨模様の中、新シーズンが開幕。どのチームもリーグに向けて少しばかりの不安を胸に抱きながらも、ここまで積み上げてきた自信を拠りどころに、持てる力を初戦にぶつけて熱いゲームを繰り広げた。オープニングゲームとなったのは、昨年度優勝校・関...
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