#中山織斗

マッチレポート

’26 関西学生リーグ第5節/同志社大が2戦連続の大量点で首位奪取。京産大もしぶとく勝ち切り、首位を追走。立命大、桃山大がリーグ初勝利。

3連戦の2試合目、各チーム疲労もたまっている中、メンバーをローテーションしながら臨むチーム、主力に力を託すチーム、様々なマネジメントでタフなスケジュールを攻略していく。互いにまだ今季リーグでは勝利がなく、ここで勝ち点3を取りたいと意気込む桃...
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’26 関西学生リーグ第4節/京産、同志社が大勝で連戦スタート。関大はラストプレーで追いつかれて悔しいドロー。勝ち点4差に9チームがひしめく混戦に。

今年もゴールデンウィークの連戦がスタート。チームによっては前後に天皇杯の府県予選もあるため、層の厚さとタフさが過密日程を乗り切る必須要件となる。ともに2勝1敗の阪南大と同志社大が激突。序盤から同志社大が勢いある前進で阪南大のゴールへと迫るが...
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’26 関西学生リーグ第3節/関学と大院がリーグ初勝利。阪南、同志社が敗れて早くも全勝チームが消え、今季も混戦必至。

3節を終えて、早くも全勝チームが消えた関西学生リーグ。今シーズンも昨年同様、王座やインカレ出場権を僅差で争う、混戦のリーグになりそうだ。ともにまだ勝利がない関西学院大と立命館大の対戦は、立ち上がりから立命大が主導権を握る。すると9分、関学大...
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’26 関西学生リーグ第2節/攻撃爆発の阪南大と、堅い守備で勝ち切った同志社大が好調キープで2連勝。各チーム、ルーキーの活躍も光る

開幕戦で好スタートを切れたチームもそうではない大学も、それぞれが気を引き締めて臨む第2節。上級生だけでなく、どのチームもIリーグを経て実力を磨きトップチームで力を見せる選手や、ルーキーたちも大学で輝きを見せている。前節、乱打戦を制した阪南大...
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’26 関西学生リーグ第1節/今年も混戦必至のリーグが開幕!前年度王者・関学大は黒星スタート。甲南大は松岡新監督の下、リーグ好発進。

あいにくの雨模様の中、新シーズンが開幕。どのチームもリーグに向けて少しばかりの不安を胸に抱きながらも、ここまで積み上げてきた自信を拠りどころに、持てる力を初戦にぶつけて熱いゲームを繰り広げた。オープニングゲームとなったのは、昨年度優勝校・関...
メンバー一覧

2025 同志社大学登録メンバー一覧

2025/09/23 時点の関西学生リーグの同志社大メンバーです(随時更新)。リーグプログラムに掲載されている選手と、プログラム未掲載で公式戦メンバー入りした選手の一覧となります。連盟登録の全選手を網羅するものではありません。No.Pos....
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